ねぶた祭りは花火もねぶたの海上運行もおすすめ

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青森市で行われるねぶた祭りでは、最終日に花火大会が行われます。
大きなねぶたを見るだけでもとても楽しいと思うし、ハネトとして参加するのも楽しそうですが、
その最後の花火大会もとても楽しみです。
最終日は、毎年8月7日と決まっていて、今年は金曜日になります。
時間は、夜7時15分から、9時ごろまでです。
打ち上げ数はなんと1万1千発!なかなかの規模ですね。

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ねぶた祭りの花火の有料席のチケットは

花火を観覧できる有料席の前売り券があり、指定席(パイプいす)となっていて、
7月7日の朝10時から販売されます。
場所取りなどを気にせずゆったり楽しみたいなら、忘れずに買っておきたいですね。
ちなみに、花火は8月7日に行われますが、その日は昼間にねぶたの運行が行われます。
その昼のねぶたが見れる観覧席と、夜の花火の観覧席がセットになった、一人あたり6600円のチケットがあり、
そちらも魅力的です。
6月下旬ごろから発売されるので、要チェックですね!

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ねぶたの海上運行

ちなみに、花火があがる頃、同時に、ねぶたの海上運行も行われます。
これがとても幻想的で、豪華で、見応えタップリのようですよ。
ねぶたと花火のコラボが見られるのは、世界でこの時だけだそうです。
花火の有料観覧席あたりまでは、青森駅から徒歩圏内(10分程度)なので、
電車で行ってもぜんぜんOKですし、7日は宿泊する予定だし、花火もねぶたも最後までゆっくり楽しみたいです。
ただ、ホテルはなるべく早めに取っておかないとすぐに満室になってしまいます。
4月中、できれば3月中には予約しておきたいですね!

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