yosakoiソーラン祭りの有料席や起源は?

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2015年のyosakoiソーラン祭りに行ってみたくて、日程など詳しいことを調べてみることにしました。
学生の頃、家族で行った北海道旅行で見たことがあり、とてもにぎやかで楽しく、見応えがあったので、
今度は私の子どもたちも連れて、見に行ってみたいです。
調べてみると、2015年は、6月10日から14日の間に行われるとのこと。
子どもたちの学校もあるので、13日の土曜日か、14日の日曜日に見られたらいいなと思います。

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よさこいソーラン祭りの会場

yosakoiソーラン祭りの会場は、札幌市内に20か所も設けられ、
中心となるのがオープニングや最終ステージなどが実施される「大通公園西8丁目ステージ会場」と、
パレード審査やファイナルパレードなどが行われる「大通南北パレード会場」です。
「大通駅」や「西11丁目駅」を降りるとすぐなので、方向音痴な私でも迷うことなく行けそうです。

yosakoiソーラン祭りの有料席

各会場に、無料観覧席があるので、好みの会場で鑑賞すればいいのですが、
席取りNGなので、事前に席を取っておいてどこかへ出かけたりすることができないし、
当日ちゃんと座れるか不安なので、有料席を予約しておきたいと思います。
大通公園西8丁目ステージ会場には、正面からしっかり見られる特別観覧席があり、
大通公演西6丁目パレード会場には、有料桟敷席があります。
また、大通公園西8丁目会場には、ステージサイド席もあり、グループシートもあるので家族連れに最適です。
予約なしで無料で入れる、間近で舞台を見られるフリースペースもあります。
有料席は、4月19日の朝10時から予約開始されています
有料桟敷席は今年から500円になったそうです

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よさこいソーラン祭りの起源は

高知のよさこい祭りに感銘をうけた、北海道大学の学生だった長谷川岳(現・参議院議員)氏が、よさこいにアレンジを加えて作った祭り。
YOSAKOIソーラン祭りは、高知県の「よさこい祭り」をルーツに1992年、よさこい祭りの「鳴子」と北海道の民謡「ソーラン節」をミックスして誕生しました
大通りがたくさんあるし、広いので、踊りやすいし、観やすいなどの理由で本家、高知よりも、集客量が断然多いそうです。
よさこいソーラン祭りの口コミも
すごく迫力があって、面白かった
また、北海道に行くときはその時期に行きたいと思っています
大きなモニターも用意されていて、見やすかったです。

と、見てるだけで十分楽しめるようです
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