箱根駅伝の函嶺洞門が変更

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ママ友が、今年の年始に、家族で箱根の宿に泊まり、箱根駅伝を応援したいと思っているそうです。
箱根のどのあたりで見ればいいか、見どころを知りたいと言っています。
私も数年前に、箱根に泊まり、往路の最後のゴール付近で、柏原選手を応援したのですが、
とても盛り上がったし、面白かったです。
ただ、2015年の大会から、5区と6区のコースが変更になったそうなので、
私も見どころや時間などについて、改めて調べてみようと思います。

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箱根駅伝宿泊するなら

箱根に宿泊するなら、一番盛り上がる往路のゴール付近で応援するのがいいと思うので、
前日に宿泊して、13時半頃に芦ノ湖駐車場入り口あたりのゴール付近で応援するか、
それを見た後に一泊するか、どちらかになると思います。
往路の日に宿泊するなら、翌朝の復路のスタート時にも応援ができますね。
⇒箱根駅伝ミュージアムって

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箱根駅伝の函嶺洞門が変更

ちなみに、往路のゴールまでの約23kmを走るのは、5区のランナーで、
12時半頃に箱根湯本駅前を通り、13時頃には箱根小涌園前を通り、
13時半頃に芦ノ湖駐車場入り口でゴールします。
最初に800メートルを超える高低差のある登り道を走り、最後に4キロメートルの下り坂があるし、
かなり気温も低いので、棄権する選手も多く、応援にも熱が入る区間です。
5区の見どころとして、「函嶺洞門」が、テレビでもよく中継されるなどとても有名でしたが、
2015年からは函嶺洞門の老朽化に伴い、バイパスを通ることになりました。
そのため、やはり、往路のゴール付近で応援をするのが、盛り上がって楽しいのではないかなと思います。

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