大津祭の見どころと有料席

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めいが、滋賀県で行われる大津祭に行きたいと言っています。滋賀県に住む私の知り合いも、すごいお祭りだよと言っていたことがあります。
ぜひどんなお祭りで、どんなことに気を付けたらいいか、有料席情報などについて調べて教えてあげたいと思います。

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大津祭って

滋賀県大津市で行われる大津祭は、なんと江戸時代頃から続いている、とても伝統のあるお祭りです。
豪華な13もの曳山が、華やかなお囃子に合わせて、市内を練り歩きます。
300年もの伝統がある分、迫力と見応えはたっぷりで、しっかり楽しめそうですよ。
2015年は、10月10日が宵宮、10月11日が本祭となります。
3連休中に行われるので、最近は特に人気が上がってきていて、観光客の数も増えているそうです。
そのため、曳山の巡行をゆっくり見るには、有料席を取っておくのが一番です。

大津祭の見どころ

大津祭は、京都の祇園祭をもとにして作られたもの、と言われているので、似ていると言う人も多いそうです。
祇園祭の曳山に比べると、一回りほど小さいのですが、地域に密着したお祭りなので、アットホームな温かみが感じられます。
曳山の大津市内の巡行をゆっくりと眺められる有料席は、一席3300円で取れるようなので、わりとお手頃価格だと思います。
人並みをよけて曳山が見られる場所を探し回って歩き疲れるよりは、有料席を取っておいたほうがずっと安心だしラクです。

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大津祭の有料席の販売は

大津祭の有料指定席の販売は、9月1日から行われています。
販売場所は、大津祭曳山展示館なので、遠方の場合はちょっと大変かもしれませんね。
でも、別料金を払えばチケットを郵送してもらえるそうなので、問い合わせてみてはいかがでしょうか?
ちなみに当日券は3500円で販売されますが、売り切れの場合は販売されないので要注意です。
有料席では、13の曳山が整列する姿も見られますし、巧みにつくられたからくり人形もしっかり見られます。
ぜひ有料席が取れるといいですね。
⇒大津の観光スポットをこちらでチェック

まとめ

大津祭という、京都の祇園祭ににも似た華やかで伝統のあるお祭りがあるとは、知らなかったので驚きました。
ぜひめいには、しっかり楽しんできてもらって、お土産話をたっぷり聞かせてもらいたいです♪

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