東京湾花火大会の観覧席は無料席もあります

[`livedoor` not found]
[`yahoo` not found]
[`buzzurl` not found]
[`fc2` not found]
LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`nifty` not found]

今年の夏、東京湾花火大会を見に行きたい、できれば事前に席を取っておいて安心したいと、
めいが言っているので、いろいろアドバイスしてあげようと思います。
レインボーブリッジや湾岸エリアをバックに、大きく華やかな花火が上がる姿は、
とてもロマンチックだし、東京らしさも味わいながら花火を味わえて感動的です。
ちなみに、東京湾花火大会は、正式には東京湾大華火祭というそうですよ。
毎年、8月の二番目の土曜日に実施されているので、2015年は8月8日土曜日に行われ、
時間は夜7時から8時20分頃までのようですね。

スポンサードリンク

スポンサードリンク

東京湾花火大会の観覧席は無料席も

打ち上げられるのは、中央区晴海のあたりで、なんと打ち上げ本数は1万2千発!
花火の観覧席は、無料席と有料席が設けられます。
豊海運動公園会場は、事前の申し込みはいりませんが、いっぱいになれば入れなくなり、入場規制もあります。
晴海主会場と第二会場は、中央区のサイトかはがきでの事前応募で、抽選となります。
観覧申込受付期間は6月21日(日曜日)午前9時から7月14日(火曜日)午後5時までです。
入場整理券の当選は中央区民優先ですが抽選により決定
無料席(入場整理券)はお得なので、ぜひ応募してみてほしいですね。
有料席は、7000円の会場が、晴海個人協賛会場と、日の出会場。
5000円の会場が、豊洲第一会場となっています。
若干内容が変わる可能性はありますが、だいたいこんな感じのはずです。

東京湾花火大会の見所

また、見どころは、やはり尺五寸玉が10発と、尺玉100発という、かなり大規模な花火が多いところ!
私は豊洲から見ていたことがありますが、こんなにも大きいのか!と度肝を抜かれましたよ。
また、ハートやキャラクターの形など、ユニークな形の花火もおもしろくて、時々失敗するのもまたご愛嬌(笑)。
あれ何の形?と言い合って盛り上がれるし、きっと彼と一緒にたっぷり楽しめると思いますよ。

スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ