神奈川新聞花火大会のチケット2015はローソンでは買えません

[`livedoor` not found]
[`yahoo` not found]
[`buzzurl` not found]
[`fc2` not found]
LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`nifty` not found]

神奈川新聞花火大会に一度行ってみたいとずっと思っていて、今年こそは行けるかな?と思っているのですが、
今年の日程や、開催場所、見どころなどについて調べてみて、計画を立てようと思っています。
以前はローソンで購入できたチケットですが、今年はローソンでは販売しないようです
チケットの販売は6月末に神奈川新聞のHPと新聞紙面で発表されるそうです

スポンサードリンク

神奈川新聞花火大会の日程は

神奈川新聞花火大会は、2015年は8月4日の火曜日に開催される予定で、
時間は夜7時から8時15分くらいまで、となっています。
打ち上げられるのは、みなとみらいにある臨港パーク前の海の上で、
合計で1万5千発もの花火が上がります。
横浜では一番大きな花火大会として、多くの方が見学に集まります。
大体の人出は、毎年20万人ほどとのことです。
美しいみなとみらいの夜景と花火が一緒に楽しめるなんて、みなとみらいや横浜が好きな方にとってはたまらないですね。

神奈川新聞花火大会の見どころ

神奈川新聞花火大会では、首都圏最大級の二尺玉が上がり、迫力がとにかくすごいです!
打ち上げ会場のすぐ前にある臨港パークで見学をすると、花火の火の粉が降りかかってくるかと思うくらい、
かなりのド迫力が楽しめるみたいです。
そんなに近くではなくても、横浜の夜景と花火がコラボした貴重な光景が楽しめて、とてもロマンチック♪
フィナーレも、次々に花火が上がり、みなとみらいの景色ととてもマッチした芸術的な美しさが魅力的です。
にこにこマークやハート型などのユニークな花火も惜しげなくたくさん上がるようですよ。
会場の臨港パークへのアクセスは、「みなとみらい駅」や「新高島駅」より歩いて10分くらい。
「高島町駅」や「桜木町駅」の場合は歩いて15分くらい、「横浜駅」の場合は20分ほどです。

スポンサードリンク

神奈川新聞花火大会のチケット

打ち上げ会場に一番近く、迫力も満点なのが、臨港パークですが、入場制限があり、花火鑑賞券を事前に購入しておかないといけません。
カップヌードルミュージアムも同じように、事前に有料席のチケットを買っておきましょう
どちらも料金は高校生以上2600円、小中学生500円で入るときに芝生に敷く座布団が渡されます
例年ですとローソンで販売されていたのですが、2015は販売方法が変更になり6月末に神奈川新聞のHPと紙面で発表されるそうです
人気のチケットなのでしっかりチェックしておきたいですね
問い合わせ先:神奈川新聞花火大会実行委員会事務局
電話:045-227-0744(平日10:00~17:00)

神奈川新聞花火大会は協賛席もあります

47CLUB協賛券も販売されています
こちらは7200円と少しお高いですが、パイプ椅子席でドリンクとお菓子がついてきます
耐震バース会場と臨港パーク会場がありますが、すでに臨港パーク会場席は今日の時点で売り切れになっています
⇒神奈川新聞花火大会47CLUB協賛券はこちらから購入できます

まとめ

神奈川新聞花火大会は、臨港パークの前で打ち上げられる、大きな花火大会で、とても人気があるみたいですね!
有料席も設けられるので、早めにチケットをゲットしておければ、迫力満点の二尺玉などを間近で楽しめそうです♪
⇒神奈川新聞花火大会の詳しい情報や周辺おすすめスポットは楽天トラベルでチェック

スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ